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2007年12月12日のアーカイブ
行番号がすべて1
- 2007/12/12 水曜日 19:27:45
- WordPress
投稿字にビジュアルエディタで連番のでる箇条書きスタイルを選んで、保存して公開されたページを見ると、なぜか1が続いている。
1.
1.
1.
検索していたらhttp://www.trekdevel.net/archives/123に解決策が書いてあった。感謝!
ここでstyle.cssの下線部分を緑字のようにコメントアウトした。
#content div.post div.storycontent li {
margin-left: 30px;
width: 85%;
}
↓
#content div.post div.storycontent li {
margin-left: 30px;
/*width: 85%;*/
}
このようになりました。
- テスト
- テスト
- テスト
カレンダーの高さ
- 18:10:14
- WordPress
カレンダーの高さが間のびしてみえるので、高さを縮めた。
line-height: 120%;
これをカレンダーのtdタグ(日付)とthタグ(曜日)のデザインを設定しているスタイルシート(style.css)に設定した。
Snap Shotsでサイトをプレビュー
- 12:38:18
- WordPress
リンク先のページを小さな画面のなかでプレビューする機能をインストールしてみた。他所のブログで頻繁に目にするので、このサイトで取引様サイトをきれいに表示できると面白いなと思い、さっそく検索。
英語のインストール記事はあったけれど、実際と違っていてよくわからないので、いつもの勘と経験でやってみた。WordPressにはプラグインもあるのでそれを利用することにした。
1. Snap Shots サイトで会員登録する
http://www.snap.com/snapshots.php
後でプラグインに設定する「Snap Shots Key」を得るためにここで会員登録をする。
メールアドレスとサイトなどの必須項目のみ記述して登録を済ませる。
オプションなどはわからないので、デフォルトで進めていく。2.Snap Shots Keyをどこかにコピーしておく
登録が完了すると画面にJavaScriptが表示される。この中の32文字の半角英数字の文字列をコピーしておく。3. プラグインのインストールと設定
http://wordpress.org/extend/plugins/snap-shots-for-wordpressorg/
プラグインをダウンロードしたら、展開してディレクトリごとpluginsディレクトリ以下に設置する。4. 管理画面で有効化
管理画面でプラグインを有効化したら、設定メニューの下にSnap Shotsができているのでそこをクリックして画面が表示されたら、「Enter Your Snap Shots Key:」に手順2で取得したSnap Shots Keyを設定します。他のオプションはわかるところだけ変更してください。意味がわからなければとりあえずそのままにしておき、ページの一番下のSave Optionsをクリックして設定を更新します。
これで、WordPress内の各ページにある外部リンクにSnap Shotsによりプレビュー画面が表示されます。
本を買う
- 4:24:20
- フリーランス日記
興味を持ったテーマの本はネットでランキングや書評を頼りに検索すると短時間で良い本を見つけられる。一方、興味の無いテーマの本に出会うには書店に行くほうがいい。特に目当ての本もなく書店に入り、ぶらぶらと端から眺めていく。興味があろうがなかろうが端から端まで題名を読んでいく。まるで書店の中で散歩を楽しむように。こころにひっかかるものがあれば、手に取って、その装丁の手触りを楽しみ、表紙をながめ目次を確認する。少々混雑しているときに行くと店員の目が気にならず、じっくりとたくさんの本を眺められる。
最近は、単行本や文庫本より新書の棚の前で多くの時間を過ごしている。手元の本を確認してみると最近刊行された本ばかりを選んでいる。いまの状況を知ることでこの先どうなるかを知りたいという気持ちから購入しているようだ。きのうも一冊購入した。開いた本のページに顔を寄せると新品の紙とインクの匂いに心躍る。
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