ホーム > Let’snote

Let’snoteのアーカイブ

【最近の検索キーワード】Let’snote 熱 Hardware Interrupts


ELECOM 冷え冷えクールブリザード ノートパソコン冷却台 SX-CL02MSV

ELECOM 冷え冷えクールブリザード ノートパソコン冷却台 SX-CL02MSV

Let’snote とHardware Interruptsという記事を書いたのが昨年の8月。実はあれからHardware Interruptsに悩まされなくなっていた。特に何かをしたわけではないし、使い方はいつものように長時間のハードワーク。しかし、いつのまにか、発生しなくなっていた。違っていたのは気温だけではないだろうか。

そう言えば夏は、Let’snoteのまるいマウスパッドを操作する指の先が軽く火傷をしたように痛くなっていた。発熱に気をつければHardware Interruptsは起きないようだ。

(参考URL)
CPU使用率が100%になり、ダウンしてしまいます。リカバリしても改善されません。

長時間使用するためか埃が意外にたまっているので、掃除機で排気口から埃を吸い出したり、エアーダスターでキーボード側の埃を取ったりしていた。

だんだんと気温が暖かくなってきたころからマウスパッドに熱を感じ始めたので、ELECOM 冷え冷えクールブリザード ノートパソコン冷却台 SX-CL02MSVを購入した。

ファンのスピードは2段階に調節でき、音はうるさいけれど温度は確実に低くなる。低温火傷が心配になるくらい熱かったのが、いまはまったく気にならなくなった。エアコンを使用するとさらに温度がさがることがわかっているので、今年の夏は快適に過ごせそうだ。


Let’snoteのHardware InterruptsとPIO病

Hardware InterruptsがCPUを常時50パーセント近く占めるようになり、処理速度が遅く、本体も熱くなりファンの回転数も上がり、作業に支障がでるようになった。

VISTAを高速にするというサイトを見て、IoPageLockLimitを設定していた。ハードウェアに関係するところで最近変更した箇所はここだけ。この箇所の設定が間違っていたためアクセスエラーが起こり、処理速度が遅くなったのだろうか。

とりあえず、レジストリの該当項目を削除して再起動した。ネットでこの項目について詳しく調べてみるとあまり役に立たない項目だったようだ。

1日程度動作させても症状は再現しないので、これで大丈夫と安心していたら、タッチパッドが熱い。
また、Hardware Interruptsが50%程度まで上がっている。

これまではLet’snoteを閉じると症状は消えていたが、今回はすぐに発症。

PIO病という症状があることは検索していて知っていた。PIO病は、ハードディスクにアクセスしていてある回数アクセスエラーがあると、自動的にPIOモードになり処理速度が遅くなる症状だという。

CPUが50%のままだと作業にも支障がでてくるため、PIO病の対策を実施してみた。

作業は、デバイスマネージャからIDEチャンネルを削除して再起動するだけ。IDEチャンネルは2つあったが2つとも削除。再起動によって内部で適切に再構築されるらしい。再起動すると、ATA Channel 0とATA Channel 1という名称に変わっていた。

いまのところ、数時間以上動作させているが、過負荷で熱くなったり、ファンの回転数が上がることもなく、安定している。
これで終息すればうれしい。

Let’snote とHardware Interrupts

いままで順調だったLet’snote。休まず働かせたためか、CPU占有率が50%以上のままになるという症状が発生し始めた。そのたびに検索して調べてみるが、同じような症状はあっても、解決策がないものばかり。一度スリープさせると通常の占有率(10%以下)に落ち着くのはわかったが、完全に解決できない。

Process ExplorerをMSサイトからダウンロードして確認してみると、Hardware Interruptsが50%以上も占有しいる。メモリを3GBに増やしたのは、この症状が治るかと期待したためでもあった。

http://myhome.cururu.jp/k170a/blog/article/51002199375

http://okwave.jp/qa4273559.html

http://forums.techarena.in/vista-help/1077438.htm

上記のようなサイトに似た症状が投稿されていた。
その中からいくつか対策したが、効果はなかった。

CF-W7Dのドライバがアップデートされたので、
すぐに更新して様子を見ているところ。
いまのところ打つ手なし。

Let’snote CF-W7Dのメモリ容量を3GBへ

Let’snote CF-W7Dはメモリの最大容量が2GBとメーカーの仕様には書いてある。
ところが、3GBまで大丈夫だということをバッファロー社が公表していたことに最近気づいた。

アマゾンで2,000円程度でPC2-6400 (DDR2-800) 2GB D2/N800-2G/Eという2GBのメモリを購入した。翌日届いたので、すぐに、いままでの1GBを外して新しい2GBのメモリを追加した。起動すると正常に3GBまで認識して、発熱もなく動作している。

特に目に見えて速くなったということはないが、メモリ不足による速度低下は避けられると思う。大きな画面で作業したり、VMware上で動作している超漢字VやMySQLとApacheを常時起動したままなのでこれで余裕をもって作業できる。

Let’snote でたくさん書きたい

ブログを書き続けるのは大変だ。書こうと思っても頭のどこを探しても書くべきコトが見つからないし、仕事の手を止めて文章を書くための時間がもったいない。楽にたくさん書けるソフトがあればと思う。まずは、くだらないと自分で思うアイデアも大切にすることだ。

アイデアはいろんなところで思い浮かぶもの。
Let’snoteが身近にあっても、思いつきを迅速に記録するにはメモ帳で書いた方が便利だ。書くことが楽しくなるようにRHODIAのメモ帳とジェットストリームのボールペンをポケットに入れている。メモ帳を忘れることもあるが、たいていアドエスを持ち歩いているので手書きメモ機能を使ってメモを残しておく。

首尾よく、何か思いつきLet’snoteの前に座ったら、WZ Editorで記録している作業ログ(日誌)に書き残している。思いつきと、そのときの時間を一緒に記録する。メモ帳やアドエスの中にあるメモもここに一旦記入しておく。
次の段階ではこの作業ログからアイデアをコピーして別のソフトで利用する。

長文を書くときには、アイデアプロセッサとかアウトラインプロセッサと呼ばれるソフトを使用する。
論旨がまとまらなくなると、これらのソフトを利用して自分の言いたいことを分析して文章をまとめる。頭の中にはいろんなことが支離滅裂に保存されている。混沌の中から思いついたアイデアに論理の筋道を付けるのがアイデアプロセッサやアウトラインプロセッサだと思う。これまでもいろいろ利用してきたがいま一番気に入って使っているのは、Frieve Editorというソフトだ。Mind Mapのようにマップを書くが、ツリー状ではなくネットワーク状にアイデアをつないでいける。さらに、完成したマップはアニメーション機能で自動で動くので見ていて楽しい。じっと見つめていると新しいアイデアも浮かんできそうだ。

Frieve Editorはキーワードだけでなくメモや画像、動画を貼り込める。文章の材料が出尽くしたら、そのまま編集を続けて完成できるし、WZ Editorに移動して完成させてもいいけれど、いまは、最近インストールしたばかりの超漢字Vに保管している。

超漢字VはWindowsで動作するBTRONと呼ばれるOSだ。
アプリケーションソフトではないけれど、Windows上のVMWareで動作するため、まるでWindowsのアプリケーションのように動作する。

本を7冊書いたときに重宝したのはアイデアを書きとめるソフトと書きとめたアイデアを文章化するためのソフト、それに関連の資料を保存するソフトだった。
超漢字Vはこのどの使い方にも対応できる。ただ、内部のアプリケーションがVISTAの普通のソフトにくらべてもかなり使いにくい。
アイデアを出したりそれを記録して文章化するにはFrieve Editorのほうが使いやすいし、単に文章を入力するだけならWZ Editorで書いた方が書きやすい。超漢字Vが役立つのは、文章やデータ、アイデアの再利用を考えてそれらを保管できるところ。文章の固まりを短冊のような形にまとめてしまう実身・仮身という機能が超漢字Vのすべてだと思う。日記も映画の感想も写真付きで記録していく。作業の記録もLinuxで使うコマンドもここに記録。小説もエッセイもここに書いておく。
超漢字Vは誰にでも勧められるものではない。このソフトは1年くらい使い続けないと良さがわからないとまで言われている。
まだ、使い始めて1カ月程度なので本当の良さはまだよく分からないが、片付けのできない人間が片付けられるようになるような効果があるのではと思う。このデータをどこに保管すればいいのかとイライラしていた気持ちはきれいになくなった。

Frieve Editorである程度文章ができたら、本文を超漢字Vに移動する。その際、段落ごとに仮身化して、余計なものをそぎ落としたり、追加して推敲する。この段階で次のブログのアイデアが生まれることがある。なぜかxfy Plannerと超漢字Vは、登録した項目を整理していると、アイデアが浮かびやすいような気がする。

Let’snoteとxfy Planner

これまで使っていた自作のパソコンや壊れやすいノートパソコンに比べると、Let’snoteは安心して使えるためか、仕事の効率が上がったようで、いくらか売り上げも良くなった。職人のように仕事に使う道具には気を配るべきだったと後悔した。ハードウェアが安心できる状態なので、さらに仕事の効率を上げるべく、ソフトウェアの面も改善することにした。
当然、仕事にはたくさんのアプリケーションソフトを利用している。
その中でも利用頻度が高いのはWZ Editorだ。アウトライン機能と
バージョン6になって追加されたタブ表示機能が便利で作業したときの内容をログとしてすべて保存している。
しかし、仕事が増えてくると、テキストエディタによる作業管理だけでは、
管理が難しいと感じることが多くなった。
そんなときに、ジャストシステムのxfy Plannerを知り早速使用してみた。TODOリストが使い安いと感じた。入力を簡単にするための画面がでてくるところがいい。作業が終わったら横のボックスをチェックすると項目の上に赤線が引かれて完了する。完了した項目は非表示にできるので、不要な項目が消えてしまうところもいい。リフィルを変えると表示形式が変わるのもいい。試しにWZ Editorで管理していたスケジュール情報をxfy Plannerに移動して日常業務に使ううちにいつのまにか、テキストエディタは作業内容を保存するだけになっていった。
いまでは、朝起きるとxfy Plannerを見ながらあれこれ考えて項目を並べ替えるようになった。思いついた作業を未分類という項目にとにかく登録してしまう。「つめを切る」や「○○さんへ返信」、「仕事の受注」などをなるべく具体的に詳細に登録しておく。テキストエディタとの違いは瞬時に並べ換えや表示形式を変えられるところ。「リフィル」を取り替えることで、カレンダー、ガントチャート、一覧、マップ、マトリックスと変えながら違った角度から作業を分析しながら理解できるところが自分に合っている。

これまで使っていた自作のパソコンや壊れやすいノートパソコンに比べると、Let’snoteは安心して使えるためか、仕事の効率が上がったようで、いくらか売り上げも良くなった。職人のように仕事に使う道具には気を配るべきだったと後悔した。ハードウェアが安心できる状態なので、さらに仕事の効率を上げるべく、ソフトウェアの面も改善することにした。

当然、仕事にはたくさんのアプリケーションソフトを利用している。
その中でも利用頻度が高いのはWZ Editorだ。アウトライン機能とバージョン6になって追加されたタブ表示機能が便利で作業したときの内容をログとしてすべて保存している。しかし、仕事が増えてくると、テキストエディタによる作業管理だけでは、管理が難しいと感じることが多くなった。

そんなときに、ジャストシステムのxfy Plannerを知り早速使用してみた。TODOリストが使い安いと感じた。入力を簡単にするための画面がでてくるところがいい。作業が終わったら横のボックスをチェックすると項目の上に赤線が引かれて完了する。完了した項目は非表示にできるので、不要な項目が消えてしまうところもいい。リフィルを変えると表示形式が変わるのもいい。

試しにWZ Editorで管理していたスケジュール情報をxfy Plannerに移動して日常業務に使ううちにいつのまにか、テキストエディタは作業内容を保存するだけになっていった。

テキストエディタとの違いは瞬時に並べ換えや表示形式を変えられるところ。「リフィル」を取り替えることで、カレンダー、ガントチャート、一覧、マップ、マトリックスと表示を変えながら違った角度から作業を分析・理解できるところが自分に合っていると思った。

いまでは、朝起きるとxfy Plannerを見ながらあれこれ考えて項目を並べ替えるようになった。思いついた作業を未分類という項目にとにかく登録してしまう。「つめを切る」や「○○さんへ返信」のようになるべく具体的に詳細に登録しておくとあとでやりやすい。

登録した後に、TODOをプロジェクトごとに分類しておくとわかりやすい。
開始日時と終了日時を入れてダイアリータイプのリフィルで見るとスケジュール帳のように表示されて見やすい。

Let’snoteにxfy Plannerをインストールしたことでさらに仕事マシンとして作業効率が上がった気がする。

Let’snoteでモバイルする

Let’snoteがぴったり入って取り出しやすい鞄を購入して、気楽にLet’snoteをそれに入れて外出するようになった。
折りたたみ傘をひとつ持っている感じだ。

WILLCOMのアドエスがあるのでLet’snoteと接続してメールくらいならどこでも取得できる。
ただし接続が面倒なのであまり利用しない。WILLCOMの新はなし放題だと追加で毎月700円を支払うとHOT SPOTが利用できる。アドエスだけではなくPCからも接続できるので安上がりだ。

さらに、Yahooの公衆無線LAN を契約した。Yahoo Japanのプレミア会員になると毎月200程度でYahooの公衆無線LANが使用できる。同じ店内でも電波が弱いところと強いところがある。弱いところは接続できないので、席選びに注意する必要がある。

これでモスバーガーとマクドナルドが書斎になった。

そこで、朝、まるで会社に行くようにマクドナルドやモスバーガーへ行くようにしてみた。
コーヒー1杯で1時間ほど粘って帰宅する。
なかなか仕事のエンジンがかからないときに効き目がある。
ただし、マクドナルドの店舗や時間帯によっては子供が多くてまったく集中できないことがあった。
その点、モスバーガーはいつ行っても落ち着いて作業できる。

HOT SPOTは地下鉄やJRの駅でも接続できるところがある。東海道新幹線の中でも接続できるようになったらしい。
FreeSpotという無料で接続できるものもあるのでほとんど不自由しない。

せっかく接続できる公衆無線LANだけど無線を使っているとバッテリーが無くなるのが速いので、必要なときだけスイッチをオンにするようにしている。

Let’snote お家モバイル

打ち合わせはほとんどメールだけだし、他の作業も含めほとんど家の中にいる。
一日中、机に向かってパソコンを操作していると背中や腰が痛くなり、座っているのもつらい。そういうときは、寝転んでW7(Let’snote CF-W7) を持って文書やメールを読む。疲れたらラッコのようにお腹に乗せたまましばし休憩。
ハードディスクが心配だけど、自分が壊れるよりはましでしょう。
ちょっとした外出にも持ち出して仕事の続きをしたり、文章を読んだりしている。むちゃな使い方をしているので、何かあったときのために、Let’snoteの予備がもう1台欲しいものだ。
週明けに納品やら連絡などでいろいろと忙しくなるので、今週末も眠れないな。

Let’snote CF-W7 感想

手に持ってみて、想像以上に軽い感じがした。
説明書をあらかた頭に入れて、導入の設定を行った。
これからが長い環境構築の時間。

キーボードは、CtrlキーとFnキーは通常とは逆の配置であり非常に間違えやすいので、
付属のツールで位置を交換した。

日本語入力のON、OFFを切り替える半角/全角キーがEscのとなりにあり
これも間違えやすいので手持ちのツールを使って[変換]キーにその機能を割り当てた。

はじめはキーの配置のわずかな違いのために押し間違えていたが、
外付けキーボードなどに頼らずとも、毎日入力していたらすぐに慣れてきた。

メモリは手元にあった1GBを追加して2GBに。

これまで使用していたアプリケーションをインストールして完了。
ハードディスクはパーティションを分割できるようだが、
データを置く場所やマイドキュメントの位置を変更するのが面倒なのでそのまま使用。
万が一、Let’snoteが壊れても慌てないようにデータをすべてDVDに保存している。

環境をすべて移動して、やっと、仕事ができる状態になった。
小さいし、とにかく軽い。見た目は丈夫そう。(ぶつけていないのでわからない)

ファンの音は非常に静かな深夜は気になる。
ファンの速度を付属の「ファン制御ユーティリティ」で3段階に設定できる。
「低速」に設定すると深夜でも気にならないくらいに静かになるが、
熱くなると急にファンが高速で回転するため耳障りになる。
夜間は動画や音楽はあきらめて、テキスト入力だけやる分には静かに使えると思う。

CPUの速度は以前のものより遅いけれど、
予想より動作が速い気がする。ハードディスクの差だろうか。

気になるような動作もなく、非常に安定している。
これが普通なのかもしれないが、
いままでが、いままでだっただけに、安定しているだけでもありがたい。

Let’snote CF-W7を購入

1日に3度もフリーズするノートPCはとてもストレスが溜まる。
仕事も溜まる。これでは困るということで、壊れないノートPCを購入することにした。

現状は、フリーズが怖くてなるべく音楽や動画などCPUやメモリが必要なものは、利用していない。さらに、省電力モードにしてなるべく熱があがらないようにして、止まらないように工夫しているがそれでも起動直後に止まったりする。

このようなノートPCの状況のため、動画や音楽はウィルコムのアドエスを使用して楽しむようになった。
アドエスのバッテリは標準のものはすぐになくなるので、長時間駆動できるバッテリに変更した。
外出時はもちろん家の中でも(ふとんの中まで)常に持ち歩くようになっていた。
寝転んで作業の仕様を考えたりするのにとても便利だし、ついでに仕事のメールもチェックできる。

アドエスの手書きメモでアイデアをつづり、テキストエディタで仕様を追加するようになった。
小説やブログのアイデアもちょこちょこ入力するようになった。

もしかしたら、このアドエスのように、常に持ち歩けて、
駆動時間が長いノートPCなら仕事もはかどるのではと思い始めた。
つまらない待ち時間にこつこつ仕事を進めることができる。

駆動時間を長くするなら、ハイスペックな機能はあきらめなければならない。
幸いなことに、いまは、省電力モードで使用しているのでCPUのクロック数は900M程度。
それ以上あれば十分ということになる。
Eee PCの新しい機種は駆動時間が長そうだが、仕事に使うには役不足。
デザインやグラフィック機能は並でいいので、丈夫で持ち歩いても安心なものがいい。
VaioやDinabook、Thinkpadにも良さそうなものがあったが、結局、Let’snoteシリーズから選ぶことにした。

公式サイトで価格を見てその金額の高さに無理かなと思ったが、
そろそろ新しいモデルが発表される時期でもあり、
ひょっとしたら安くなっているかもしれないと期待して価格.comで検索してみた。
あるある、かなり前のモデルだと手が届きそうな値段。
古いモデルはWindows XPが搭載されている。
すでにVistaの操作になれてしまったため面倒に感じる。
あれこれ考えた結果(この時間がいちばん楽しい)、メインで使うし、常に持ち歩きたいのでWシリーズから最新のものを選んだ。
しかし、それからさらに1週間ほど悩み、ノートPCが何百回め(?)かのフリーズを起こしたときにがまんの限界に達して注文した。

ホーム > Let’snote

検索
フィード
メタ情報

ページの上部に戻る